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peerway

Author:peerway
大阪の一般人です。
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2017年 衆議院選挙(総選挙)はフローチャートを作るまでもないw
【希望の党】
小池百合子が「総理大臣になりたい」という野望のために作った政党。
別名「野望の党」
後から民進党出身者が「民進党の看板では当選できないから」と
続々看板替えで集まった。
民進党出身者は「憲法改正反対」だったのを「賛成」するなど
当選のためなら主義主張などお構いなし。
民進党がプールしていた政党助成金を横取りする守銭奴っぷり。

【立憲民主党】
希望の党から「来んな」と言われた元民進党出身者の集まり。
メンツはほぼ2011年の菅内閣と同じ。
党首の枝野は革マル派と呼ばれる過激派テロ組織との繋がりがあると言われ、
菅直人は北朝鮮がらみの組織からの献金疑惑も指摘されている。

【民進党】
政党助成金を岡田党首の時からプールしていた。
(政党助成金は赤ちゃんまで含めた国民一人250円一律に負担しています)
プールした金を、「自分が当選したい」一心で
希望の党に貢ぐ事を全会一致で承認した連中。

ようするに・・・・

「希望の党」
「立憲民主党」
「民進党」の議員には、
票を入れる価値無し!!



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未分類 | 21:50:00 | トラックバック(0) | コメント(0)
森友学園の問題は、誰かを悪者にして済む話ではない!
問題が大きく取り上げられています。
(大きいどころか、しつこい、長い、的外れやw)
9億円の査定額の土地が1億円で売られていた、
という問題ですが、

まるで問題が安倍政権にあるかのように、
共産党や民進党は話をすり替え

また自民党内の親中派などが安倍政権を批判しているが、
批判の矛先が違う


事実をありのままに確認すると
①陳情した学園(国民)がいて、
②それを財務省に伝えた政治家がいて、
③8億円を値引きした財務省がある。

つまり、の問題の本質は
金で政治家を支配しようとする財務省と、
選挙で当選したくて陳情を聞く政治家と、
政治家に陳情に行って自分の利益へと誘導しようとする国民がいる、
ということだ。

日本全国津々浦々までこの構図で支配されているのが実情なのだ。

そして、の問題は
財務省や政治家にも責任はあるが、
どこが悪いと言うことではなく、
「自分の利益へと誘導しようと政治家に陳情する国民」がいる
ということが発端なのだ。

誰かを悪者にして済む話ではない。
日本国民の生き方の問題なのだ。

財務省も政治家も省みるべきだが、
日本国民自身も、大いに省みる必要がある。


未分類 | 09:06:13 | トラックバック(0) | コメント(0)
月刊WiLLは死んだ
平成29年1月26日発売の月刊誌「WiLL」

WiLL H29_3
          
表紙を見る限り、
青山繁晴さんがこのWiLLに
「少女像?ただの売春婦像じゃないか」というタイトルの記事を
寄稿したかのようです。
(※青山繁晴さんの普段からの考えを知っていれば、
  明らかにおかしい事は瞬時に分かります)

どこがどうおかしいかを確認されたい方は、
青山繁晴さんのブログに詳細が書かれてありますので、
そちらをどうぞ。

WiLL編集部、出版社は、
金儲けのついでに、
青山繁晴さんを貶めた。
これはもう、言論誌としては、自殺行為ですわ。

花田編集長がWiLLを離れて、月刊hanadaを創刊したのも、
無理もないな、と思いました。

自分の出版する雑誌に、
こんな嘘の見出しを平気でつけるなんて、
担当者はきっと、「嘘をついてはいけない」とか、
「人をだましてはいけない」とか、
人として当たり前の躾を誰にもしてもらえなかったのか、
生まれつき、人としての精神性が屑なのか・・・

まぁ、なんにせよ、
WiLLは死にました。後は廃刊への道しかありませんな。



未分類 | 19:41:43 | トラックバック(0) | コメント(0)
良いリーダーと悪いリーダーの特徴【管理職へのアピール編】
前回の『良いリーダーと悪いリーダー【行動編】』で触れました、

人手の足りない部分をリーダー自身でカバーしようとするため、
口を動かす余裕などなく、傍から見れば黙々と仕事をしている様に見える

という部分をもう少し掘り下げて、
リーダーのそのまた上の役職に対するアピールに焦点を当ててみたいと思います。


<良いリーダーは自分のアピールより仕事を優先する>

上で触れたように、
良いリーダーは、例えば人手の足りない部分を自分でカバーしようとするため、
口を動かす余裕などありません。
率先垂範型のリーダーの典型とも言えます。

ただし、それが時に弱点となることがあります。
というのも、

良いリーダーは自らの仕事の成果を自慢することもなく、
部下の成果は部下の成果として上司に報告します。
チームが大変な状況であればあるほど、自ら率先垂範して働くため、
どうしても上司とのコミュニケーションが不足しがちです。

(口を動かすよりも体を動かしますから。)

逆に上司の側が現場を把握していない場合は、
良いリーダーは自らの保身を考えずに上司に改善を意見します。
そうなると、下手をすると管理側からすれば、
普段は何をしているのかあまり報告がなく、
現場が大変になると文句を言ってくる人
」という風に見えるかもしれません。


<悪いリーダーは仕事より自分のアピールを優先する>

悪いリーダーは、自らが作り上げた現場の問題点や
問題のある
(とレッテルを貼った)スタッフの相談を管理側と頻繁にするため、
管理側からすれば「よく相談してくれる人」と、
いい印象を持たれる事も多くあります。


現場の問題や問題のあるスタッフの相談をされた時は、
管理側はそのリーダー自身がその間題にどのように対処したのか、
どのように部下を指導したのか、その部下にどのようになってほしいのか、
そのためにはどんな方法があるのか、など、
具体的に質問して聞き出すようにしましょう。

一般論や抽象的な事しか言えない場合は、
「自分は大変だ」とアピールしているだけである可能性が高いです。


【部下への注意編】で、悪いリーダーはイエスマンを揃えたり、
気に入らないスタッフを追い出す同調圧力を求めると記しましたが、
それらは閉鎖的な空間で行われるため、
会社の管理側からはその姿が確認しにくいのも特徴です。


逆に、悪いリーダーのそのような行動は、
“管理側からは分からないだろう”ということも見越しての事だといえます。


<良いリーダーを誤解しないために>

管理側は、あまり報告をしてこない人こそ、
普段から積極的に話を聞きに行き、
良いリーダーである人を誤解しないようにすることができるでしょう。


また、悪いリーダーは良いリーダーを貶めようと、
ありとあらゆる手段で、管理側に告げ口をしてきます。


どんなに信用しているリーダーであっても、
告げ口、悪口、陰口、ただの批判は、必ずその裏付けを取らないといけません。




未分類 | 23:17:00 | トラックバック(0) | コメント(0)
良いリーダーと悪いリーダー【行動編】
前回の良いリーダーと悪いリーダー【部下への注意編】に続き、
【リーダーの行動】に焦点を当てて比較してみたいと思います。

行動①「愚痴(批判)」
<悪いリーダーは愚痴(他者批判)が多い>
前回の注意編でも記した通り、
悪いリーダーは「自分の周りにイエスマンを揃えようとする」ので、
イエスマンにならない、または気に入らない部下や同僚に対しては、
その人の欠点ばかりを取り立てて、
「自分はこんな部下を持って大変だ」と上司や周囲に愚痴を言います。
つまり、気に入らない人を追い出しにかかります。

しかも、表だって言わずに、
休憩室などの閉鎖的な空間で愚痴を言います。

聞く側も閉鎖的な空間なので、ついリーダーの愚痴に同調してしまいがちになります。

閉鎖的な空間で愚痴を言うのは、噂話として広まる事を期待している部分もあります。
逆に、オープンな場では愚痴を言いません。
閉鎖的な空間でないと、自分の話に同調してもらえる確証がないからです。

多くの人に同調してもらうことで、
気に入らない部下に対する同調圧力を求めようとします。
また、自分一人で欠点ばかりを指摘していたら、
逆に自分が「パワハラ上司」と言われかねないため、
『自分一人が言ってるんじゃない、みんな言っている』
という逃げ道を作る
目的もあります。

<良いリーダーは愚痴を言うのではなく聞く>
良いリーダーは、部下の悩み、不安に耳を傾け、よく話を聞こうとします。
部下の話の中から、チームが抱える問題や、改善のヒントを見つけ、
チームを導こうとします。

また、部下からすればよく話を聞いてくれるリーダーなので、
チームの安心感にもつながるでしょう。
良いリーダーは自分が愚痴を言うのではなく、部下の愚痴を聞こうとします。

<良いリーダーは批判をせずに、意見と提案を言う。>
相手の欠点を指摘するだけでは、ただの批判でしかありません。
(批判だけなら誰でもできます)
部下とチームを導くリーダーであるならば、欠点の指摘だけにとどまらず、
何をどうすればいいのか、どのように改善すればいいのか、
そのためにはどんな方法があるのか、などを根拠づけて部下に伝えます。


部下の立場からすれば、欠点の指摘だけではただの『ダメ出し』でしかありませんが、
根拠や理由を明確にして何をどうすればいいのか、を説明されるので、
感情的な抵抗は少なくなるでしょう。

<良いリーダーは陰口を決して言わない>
閉ざされた空間で部下の欠点を他者に言うような事はありません。
部下に欠点があり、職務の遂行上指摘しなければならないのであれば、
本人に直接、他人に聞こえないところで欠点を指摘し、
どう改善するのかを共に考えます。


行動②「口を動かすか体を動かすか」
<悪いリーダーは体を動かすより口を動かす事の方が多い>
愚痴を言う時間が多いため、どうしても口を動かす時間が増えます。
口を動かす時間が増えるということは、それだけ話を聞く人の時間も必要になります。
仕事を前に進めるための話であればいっこうに構わないのですが、
ただの愚痴、人の悪口を長々と話し続けるのは、
聞く側の時間を削っているだけで、逆に仕事は前に進みません。

口を動かす時間が増えれば、それだけ仕事をする時間は減ります。

全体として見れば、愚痴を言う事の多いリーダーは、
職場全体に対して仕事の効率を落とす働きをすることになります。


<良いリーダーの主語は「自分」ではなく「他人」>
どんなにチームが大変な状況であっても、
本当にチームの事を考えているならば、
大変なのは「自分」ではなく「他人」であるはずです。
だから、良いリーダーの話は「自分が大変」なのではなく、
「他人(ひと)が大変」なのです。
※ ただし、この場合の「他人」は、部下であり、部下の家族であり、
  お客様(カスタマー)であり、関係企業の従業員でもあり、
  広範囲の人のことを言います。
  自分のチームのことだけを考えるリーダーは、
  むしろ悪いリーダーと言えます。

<良いリーダーは率先垂範をする>
まずは自らがやって見せる、そして自分の行動を根拠づけて説明し、部下にやらせてみる。
部下が行う様子を見守り、できたならば褒めて労う。
そのような率先垂範型のリーダーは部下からの信頼も厚く
チームはよくまとまるでしょう。

また、人手の足りない部分をリーダー自身でカバーしようとするため、
口を動かす余裕などなく、傍から見れば黙々と仕事をしている様に見える
でしょう。
リーダー職としての仕事を人任せにせず、責任を持って自分自身で遂行しようとします。




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