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田母神俊雄さん講演会 ヒロシマの平和を疑う


↑の動画から大まかに内容を紹介。

お時間のある方はぜひ動画を全部ごらんになっていただきたいと思います。

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日本が国際法にのっとって毅然と韓国・ソ連(ロシア)の不法占拠に
毅然と対処しないから、中国の船や潜水艦が平気で領海侵犯するのです。


今も学校で教えられている
『民主主義の正義のアメリカが、悪の独裁国家の日本をこらしめた』
という歴史教育・・・
これは大間違いです。


東京裁判の5日目には、アメリカのブレークニー弁護人、この人は
終身刑になった梅津美治郎の弁護人。
彼は次のように言った。
我々は、ヒロシマに原子爆弾を落としたパイロットの名前を言うことができます。
 その計画を作った参謀長の名前を言うこともできます。
 さらに、その計画を承認した国家元首の名前を言うこともできます。
 これらのアメリカ人は、原子爆弾を落とせば、多数の民間人が死ぬということを
 予期していなかったか。
 絶対に分かっていたはずだ。
 これは明らかに戦時国際法違反である。
 それにもかかわらず、なぜこれらのアメリカ人は裁かれないのか。
 なぜここに並んでいる日本人だけが裁かれるのか。


この発言は最終的には東京裁判の記録からは削除されてしまいます。


南京大虐殺があったことは結局証明されなかった。
(これは後に中共と朝日新聞がでっち上げたものです。)

1977年のダッカのハイジャック事件。
パリ発東京行きの日本航空機が日本赤軍にハイジャックされ、
人質170数名をとられて、バングラディッシュのダッカに強制着陸をさせられた事件。
日本赤軍の要求は、監獄の中の赤軍メンバーの解放と金銭。
当時の日本政府は(福田赳夫内閣)超法規的に(法を無視して)
赤軍メンバーの解放と16億円をテロリストに渡すことを決めた。
(この日本政府の対応は「新たなテロを招く」と国際的に大きな批判を受けた。)

その1ヵ月後に起きたのが、
横田めぐみさんの拉致事件。



当時、ドイツも同じようにドイツ赤軍にハイジャックをされたが、
ドイツは特殊部隊を送り込んで赤軍を排除。
その後ドイツから拉致されたのは1人だけ。(日本は100人以上)
その一人も取り返している。


自らの国民を自らが助けようとしない国を、(日本のこと)
同盟国といえど(アメリカは)支援はできないんです。
日本の総理大臣もいい加減、自衛隊に命じたらいいと思います。
「救出の準備をしろ」と。

で、自衛隊が準備を始めれば、北朝鮮も動くと思います。
攻撃されたくないから。

しかし日本は「絶対に武力行使しない」と言っちゃいます。
そうしたら絶対に北朝鮮は動かない。


第二次大戦当時、「ハルノート」をのめば台湾も朝鮮も残った、
と言う人もいますが(石破さん)
とんでもない。
あの時ハルノートをのんでいたら、(日本が戦わなければ)
日本は今、白人国家の植民地になって、我々は奴隷みたいな生活をしていたかもしれない。

あの二百数十万の英霊が戦って、日本のために命をささげてくれたおかげで、
我々の今日の平和で豊かな生活があるんだ、と思います。

そういう意味で、我々は英霊に感謝しなければいけないと思うんですね。


戦勝国のアメリカが作った歴史観から逃れないと
日本がだんだんだめになってしまうと思う。
今、我々が、子や孫の世代にきちんと、日本が立派な国だったと、教えて、
これは、なんも捏造する必要はないんです。
真実を教えればいいということです。

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↓お手数でなければ。


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テーマ:政治・経済・時事問題 - ジャンル:政治・経済

時事ボヤき | 13:20:15 | トラックバック(0) | コメント(0)
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