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日本の自動車部品は絶対に負けない
Japan Business Press のHPより・・・
橋本 久義さんの記事が面白かったです。
特に冒頭の部分!(笑)

(冒頭のみ引用)
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日本のマスコミは日本がダメになる話が大好きで、
次から次へと「日本はダメになる」ネタを探して、不安を煽り立てる。


 かつて某格付け機関が「日本の国債の信用度はナミビア以下だ」と発表した時にも、
それについて疑問を呈するわけでもなく、文句を言うわけでもなく、
嬉しそうに
「俺たち、先進国で最低だと評価されているんだ!
 アフリカの国以下だって。本当に俺たちダメだよなあ!」
とばかり報道していた。

 最近も世界的な自動車販売台数の激減に狼狽して、
「自動車産業はもうダメだ」という特集を組んだりしている。
こうした、まるで右に倣えのようなマスコミの悲観論を見ていると、
正直「アホか」と言いたくなる。


 私は
「これから日本の自動車産業は大発展する。
 特に自動車部品産業にとっては大躍進の時代が来る」と断言する。
「そうは言っても将来が心配だ」という人の疑問に答えていこう。
8つの心配、疑問に答えることで、
日本の部品メーカーがまだまだ発展していくことを示してみたい。


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>日本のマスコミは日本がダメになる話が大好きで、
>次から次へと「日本はダメになる」ネタを探して、不安を煽り立てる。

>こうした、まるで右に倣えのようなマスコミの悲観論を見ていると、
>正直「アホか」と言いたくなる。

いやあ、まったくその通りです!!(笑)

記事本文にも納得させられる話があるので、
お時間がある方はぜひどうぞ^^ ↓
http://jbpress.ismedia.jp/articles/-/1611

※記事の中で橋本さんは、充電池についての問題点を指摘されていましたが、
 ニッケル電池でもリチウムイオン電池でもない、
 まったく新しい「キャパシター」という電池が実用化されれば、
 充電池を使うことへの不安というものは、大部分は払拭されると思います。
 ま、それでも充電方法には難あり、でしょうけどね^^;


>こうした、まるで右に倣えのようなマスコミの悲観論を見ていると、
>正直「アホか」と言いたくなる。

「アホか」と言いたくなるマスコミの実態は、こちらの動画を↓

【国民が知らない反日の実態】より

今や、マスコミの広告料収入は、パチンコ業界が大きな比率を占めるようになっています。
パチンコのCMは2004年に比べて、2008年時点で10倍

パチンコ業界の4割は在日朝鮮人が経営。
つまりマスコミは、財布をパチンコ業界(在日朝鮮人)に握られているのです。
さらに、マスコミには「在日枠」という就職採用時での枠が設けられ、
マスコミは内部から確実に、
在日の思想が反映されるような仕組みになってしまっています。
反日本的な報道が相次いでいるのも、それらが原因かと。

日本を本気で自分たちの隷属に置こうとしている人たちがいるんですよね。

日本民族は器用な技術屋だから、
日本人に物を作らせて、我々(中国人・韓国朝鮮人)が売れば、儲かる。

そんなことを本気で考えているんですよね。

これも私は「アホか」と言いたくなります。
日本のものづくりは、DNAや血ではないのですよ。
日本文化と日本精神。
それこそが、日本のものづくりの基本、根幹、魂なんです。


もし日本が中国領、韓国領、ロシア領になってしまったら、
もう二度と、日本品質の製品は、世に生まれることはないでしょう。


だから、中国、韓国、北朝鮮に迎合するような政党、政治家は駄目なんです。

↓自民党の公式パンフレットです。
知ってドッキリ・民主党これが本性だ
民主党には秘密の計画がある!!



かつて武力を背景に持たずに外交を行っていた国があります。
仏教国であるチベットです。
そのチベットは、中国に武力でもって占領され、
自国の文化、言語、宗教、そしてDNAすら破壊され、
地球上から消されようとしています。

本気で隣国を消そうとする国が、日本のすぐ隣、
決して大きくはない東シナ海を隔てたすぐ隣にあるのです。



中国共産党のチベット政策に対し、
日本の仏教界の中から、声を上げられた方がいらっしゃいます。
書寫山圓教寺 執事長 大樹玄承さん。

大樹さんが関西テレビ「ぶったま!」の中で行った問いかけが、
青山繁晴さんの著書『王道の日本 覇道の中国 火道の米国』に全文、記されています。
番組の裏話や大樹さんのことなど、たくさん書かれていますが、
その中の、特にこの一文に、私はハッとしました。

もしも、宗教者として毅然とした態度で臨めないならば、
 わたしたちは、これから、信者さん、檀家さんに、
 どのようなことを説いていけるのでしょうか。



政治家にも同じことが言えるのではないでしょうか。

もしも、政治家として毅然とした態度で臨めないならば、
彼らは日本国民に、何を語れるというのか。



あなたが一票を入れるその人、その政党は、
あなたに何を語ることができますか?



↓お手数でなければ。


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テーマ:政治・経済・時事問題 - ジャンル:政治・経済

時事ボヤき | 21:49:31 | トラックバック(0) | コメント(0)
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