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鳥インフルエンザで死者-北京
2009年1月5日朝、
北京市内の病院で
鳥インフルエンザ(H5N1型)に感染した19歳の女性が死亡
徳島新聞社


市衛生局によると、女性は昨年12月19日、
友人と一緒に隣接する河北省の市場に行き、
生きたアヒル9羽を買って自宅に持ち帰り、
内臓を取り出すなどの加工をした。
5日後に発症し、27日に症状が重くなり入院。
1月5日朝に死亡した。
asahi.comより)


・・・とうとう表に出てきたか、
といった感想です。

記事から察するに、
河北省の市場で買ったアヒルのうちのどれかが、
鳥インフルエンザに感染していた、
という事になるんでしょうね。

関西テレビのニュースアンカーでも
青山繁晴さんが何度も指摘されていましたが、

河北省や四川省、チベットでは、
いったいどれほどの鳥が
H5N1型インフルエンザに感染して、
そして、その鳥にどれだけの人が接しているのか・・・

私個人は、青山さんと同様、
パンデミックはインドネシアではなく、
起こるとしたら中国だと思っています・・・


日本政府には直ちに対策をとってほしいと思います。
景気対策なんかよりも重要です。(人のがかかっていますから


↓お手数でなければ。
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テーマ:政治・経済・時事問題 - ジャンル:政治・経済

時事ボヤき | 22:57:02 | トラックバック(0) | コメント(0)
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