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差別という言論封殺
ヘイトスピーチ 民族差別の言動を戒めた判決(10月9日付・読売社説)
http://www.yomiuri.co.jp/editorial/news/20131008-OYT1T01414.htm


この判決を出した橋詰裁判官は、
国家権力を「悪」とする判決を連発する、北朝鮮寄りの左翼思想の持ち主のようだ。

左翼の人ってのは、
日本国家に守られながら、国家を「悪」とする変な人達だと思う。

さて、そのヘイトスピーチだけど、
実際、大阪で目にした事がある。

「かーんこーく かーえれー!」
と韓国大使館前で何度も叫んでたけど、
その姿は私には幼稚に見えた。

しかし、それは民族差別とは違うと思う。

事実、在日韓国朝鮮人は、
在日というだけで税金を払っていなかったり、
在日というだけで、役所を脅してありとあらゆる特権を握っていた。
公園を占拠して朝鮮学校の運動場にしていたのもそのひとつ。

不公正に対して抗議をする事が、民族差別にすり替えられている。

新聞の記事を書く人は、ちゃんと内容を調べて書いているのかね?


在特会のやり方は、確かにおかしなところは多いけど、
彼らをひとくくりに人種差別主義者のように扱うのは、間違いだと思う。

在日がみんな公正で誠実に日本で生きていたなら、
在特会のような組織はできなかっただろう。

在日たちや、韓国朝鮮が、
私たちの日本国民の先輩のことを、
殺人鬼や強姦魔呼ばわりする事の方が、
それこそ「ヘイト」なんじゃないのか?

在日が事実無根の強制連行や従軍慰安婦を問題にする事は、
日本と日本国民の名誉を毀損し、憎悪をあおるだけだ。

京都地裁は、言動を戒める相手を間違えてはいまいか。

↓お手数でなければ。


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時事ボヤき | 10:48:42 | トラックバック(0) | コメント(0)
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